実日数0日で算定できるが包括病棟は居宅介護指示書(診療情報提供書)算定できない

訪問看護指示書・居宅介護指示書

実日数0で算定できる
たまに来る患者でも算定
訪問看護指示書 300点 (最長6ヶ月)
居宅介護指示書 紹介状250点

算定できる垣根も低い。

訪問看護指示書は最大6ヶ月に1回算定でき、
毎月算定することもできる
その差は1500点。
1ヶ月×6 1800点
6ヶ月 300点
胃カメラの手技料よりも高いので、クリニックは毎月算定しているでしょうね。

包括病棟は居宅介護指示書(診療情報提供書)算定できない

ケアマネージャー、ケアプランセンターが
すぐかけかけと言ってくるから、
入院中の患者に書くと算定できずタダ働きになることも。

訪問看護指示書は退院時に算定するようにしているけど、

包括病棟退院の居宅介護指示書
退院時に外来で算定又は退院の次の日に外来で算定で
査定されないかどうか様子をみようと思っている。
だが急がされると多忙のためなかなか思うようには行かない。

勝手に患者と話をつけるヤクザなケアマネージャー・介護事業所もいるので困る

医師と相談せず、ケアマネが勝手に患者と相談して、
手紙だけで病院に訪問看護指示書を書けだとか、(無礼極まりない)
さらに、もう既に訪問看護に行っていて後に引けず、カアマネがヤクザのように病院を脅してくるだとか

本当に変な事業所が多くて、
外科で入院していたのに、しかもまだ入院中で 退院予定も決まっていないのに
勝手に、自己注射をしているので血糖の推移把握が必要で訪問看護が必要で
どこで導入したかわからないインスリン指導のため特別看護看護指示書をかけだとか、

訪問看護指示書、居宅介護指示書も形式的なもので、
特に重要なことが書いてあるというわけではないのでめんどくさいだけだ。
特に医師主体ではなく、ケアプランセンターが勝手に書いて欲しいとか言う人は中身がスカスカだ。
本当に必要な人に書くのならいいけど、そうではない人が多いのがめんどくさい。
そうではない人は過剰という感じがする。


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