身体障害・精神・透析・養育

身体障害・精神・透析・養育

和歌山カレー事件の夫婦は身体障害者1級。診断書を書いた医者は認定医取消

身体障害者診断書はネットでも公開されており誰でも知ることができます。
例:東京都心身障害者福祉センター

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/shinsho/shinshou_techou/sintaisyougaininteikijyun.html

たとえばクレーマーが身体障害者手帳がほしい!となったとき、
役所で相談したら、すぐに診断書用紙をくれて、
これを認定医のところに持っていってくださいとすぐに言います。

身体障害者福祉法第15条の規定に基づく医師の指定も公開されており、
住んでいる都道府県名を入れて検索すると、すぐにどこの病院に指定医がいるかわかります。

●4人が死亡した和歌山毒物混入カレー事件に林眞須美

林眞須美は近畿大学附属看護専門学校
林真須美被告は、ニッセイ(日本生命)の元外交員

AS患者友の会の言葉より
和歌山で 林真須美という人が事件を起こしてから、確かに身障者手帳の認定がちょっと厳しくなりましたね。
日本人強直性脊椎炎(AS)
AS患者友の会の言葉がヒットするので林眞須美の夫が偽装で身体障害者1級を取得した病名は強直性脊椎炎(指定難病271)難病情報センターということでしょう

日常的にヒ素を飲まされた症状がこれに酷似していて
これを見抜けなかった身体障害者診断書を書いた近大の医者は認定医取消らしい。
医師の名前までは特定できなかった。

問題は夫婦で身体障害者1級だったらしい。

ネット掲示板より
ヒ素カレーの林真須美も自立歩行不能の一種一級の障害者だったからな、普通に歩いてた
和歌山カレー事件の林マスミは歩けないって病院で泣いて訴えて医者に診断書書かせたって言ってたな。

林眞須美はそうとう狂っていて死刑は当然だったんだなと思います。

書類一覧