「 肩こりの原因 」 一覧

もんでも叩いても意味がないタイプ別肩こり。
病気や怪我などの自覚症状
女性 1位肩こり 2位腰痛
男性 1位腰痛 2位肩こり
肩こりチェック1
両手 両肘を合わせて真っ直ぐ上げる 顎の位置まで上がるか?
肩こりチェック2
小さく前へならえをして腕を外側に開く
肩こりチェック3
十秒間片足立ち

もんだり叩いたりしても肩こりは治らない

肩甲骨の傾きを肩こりチェックで見ていた。
肩甲骨とは肩の後ろにある三角形の骨で重い頭を支えて上半身のバランスをとっている。肩甲骨は首から背中までを覆う僧帽筋とくっついている。
頭を支えようとすると肩甲骨が傾き、僧帽筋が引っ張られて緊張することで支えている。
僧帽筋が引っ張られて緊張する時に起こるのが肩こり。
肩甲骨が長時間傾き続けると、その角度が癖になり、僧帽筋も緊張し続ける。
肩甲骨の形が治らない限りはいつかまた緊張してきます。

肩こりを根本的に治すには肩甲骨の傾きを直せばいい。
肩甲骨の傾きには3種類あることがわかった

肩こり睡眠不足、深い筋肉を超短波治療でほぐす

睡眠時間が肩こりに関係します 睡眠不足も肩こりに関係し、僧帽筋は酸素が沢山必要。 睡眠時間が少ないと僧帽筋が酸素不足になり肩こりが酷くなる。 そのほかにも眼精疲労、視力低下で前傾姿勢になりや

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肩こりハの字タイプ肩甲骨の下の部分が開く

五十肩、四十肩などの病気が原因。 五十肩とは、肩関節に炎症が起きて痛みを伴い、動きが悪くなる病気。 肩関節が痛いから肩甲骨が動こうとする。それで開いてしまう。 五十肩をただの肩こりだと勘違いする

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肩こりおじぎタイプ肩甲骨が前に傾く

肩ではなく、腰の部分の影響が多い。 一番上にある重い頭を骨盤からの背骨で支えている。 腰がしっかりしていると頭は支えれるが、腰が不安定だと頭を支えられない。 その分肩甲骨が傾いてしまう。 重心

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肩こり扉タイプ肩甲骨が外側に開く

肩こりチェック1 両手と両肘を合わせて真っ直ぐ上げると顎の位置まで上がるか? ひじが顎まで上がらない人は肩甲骨が傾いているため可動域が狭い。 最も多いのが扉タイプ。 腕が前になるような頭を下げ

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