外国人留学生は結核になると診断までお金が足らない

結核は外国人はあり得る。
結核の予防接種BCGをうっていないから。
タイベトナムインドネシアなど。
今はうっているかもしれないけど、10年前や、田舎に住んでいる人はわからないという人は多い。

結核になってからだと医療費はあまりかからない。
結核になると28感染症公費が使えます。

結核予防法34条一般(通院)患者
対象医療費全体の5%が自己負担
結核予防法35条命令入所(入院)
対象医療費全額公費負担

問題は結核と診断されるまでに高額にお金がかかること。

留学生はお金ない。
運が良ければ通っている専門学校などが持っているれる場合もあるが、だいたいそうではない。

※自立支援医療(更生医療)は身体障害者手帳が条件なので無理

結核と診断されるまで 医療費負担は、病院によっては3割負担で数万円かかる。
病院はいろいろ違う病気を疑い除外する検査して、保健所に発生届を出さないといけない。
かわいそうな話だ。
とはいえ、日本に来てから結核の治療が受けられるのは本人にとってはいいことだけど、日本の税金をつかって治療することになるので、どうなんかな~と思う。

アフターコロナで観光業を活発にしようって正気?

新型コロナウイルスの中、観光業、、
しかも外国人観光客で活発化はいまやあり得ません。

大都市に近いこそのベッドタウン、。
工場誘致や大病院誘致の方が重要。
仕事、住む、病院、福祉施設、老人ホーム、買い物が重要だと思います。
外国人に頼るとか、もう時代遅れはなはだしい。
日本人の人口を増やすために努力すべき。